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名古屋芸術大学施設紹介

芸術を通して、地域・社会に開かれたキャンパス

名古屋芸術大学は、音楽・美術・デザイン・教育(保育)という芸術の各分野を網羅した4系統で構成された中部地区の私立大学で唯一の総合芸術大学として、自由でのびやかな人間を育てると同時に、地域・社会と接する“開かれた扉”でもあります。

常滑工房
常滑工房常滑市

常滑にある陶芸工房。学生への開放はもとより、生涯学習、公開講座会場として広く地域社会との接点にもなっています。
■常滑工房利用について [PDF]

名古屋音楽学校
名古屋音楽学校名古屋市

名古屋音楽学校との連携によって、本校において名古屋芸術大学が主催する公開講座の開催や、エコール・ノルマル音楽院と日本で唯―提携する本校を通じた留学指導などを行っています。

長久手グランド
長久手グランド長久手町

広大な敷地の中、野球やサッカーといった各種スポーツを楽しむことができます。

シテ・テザール
シテ・テザールフランス

フランス・パリにあるアトリエ付き芸術家専用長期滞在研究施設。本学関係者のパリ研修の拠点として活用しています。




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自然の中のOPEN AIRキャンパス
美術学部、デザイン学部のメインステージ。豊かな自然に囲まれたキャンパスには、創作意欲をかき立てる施設や設備が充実しています。オープンな雰囲気のもと、思う存分創作活動に打ち込むことができます。

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ココロはずむキャンパス
音楽学部、人間発達学部のメインステージ。学内には音楽を学び、演奏活動をバックアップするための設備が充実しています。また、アートの空気が満ちた芸術性豊かな環境の中で教育(保育)を学ぶことができます。